キャプラン ワインアカデミー WSET

世界70ヶ国以上、年間7万名はワインの世界標準を学ぶ。 WSET説明会開催

世界70ヶ国以上、年間7万名はワインの世界標準を学ぶ。 WSET説明会開催

・ワインの知識を体系的に学びたい…・ホームパーティや贈り物でワインを選べるようになりたい…
・ソムリエ資格を取得し、さらにワインの知識を広げたい・英語でワインを表現できるようになりたい…・世界のワインの最新トレンドを知りたい…

年間受講生1,000名以上!
キャプラン ワインアカデミーが選ばれる3つの魅力

WSET
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グローバルスタンダードが学べる
WSETとは?

◆世界70ヶ国以上、年間72,000名が学ぶ
世界最大のワイン教育機関

WSET

Wine& Split Education Trust(WSET)は、ロンドンに本部を置く世界最大のワイン教育機関です。ワイン産業をサポートする英国のワイン商組合『Vintners Company』により1969年に創設され、これまで40年以上の歴史を持ち、現在では世界70ヶ国以上、年間72,000名がWSETを学んでいます。

◆ワインや日本酒を感覚ではなく理論として理解できる学習内容

WSETではワインをロジックで学ぶことができます。例えば、「このワインは何故黒い果実の香りがするのか?」の問いに対しても、産地の気候・土壌、形状、醸造。熟成方法を知ることで、理論的な裏付けをもとに言葉にして説明することができるようになります。

◆ビギナーからスペシャリストまでワインは4段階、日本酒は2段階のコースをご用意

Vintnersによって定められ資格はワインは4つ、日本酒は2つに分かれ、初心者から業界のプロフェッショナルまで、幅広く対応できるよう設定されています。詳細については下記をご覧ください。

WSETのコースと認定資格

ワイン
日本酒

◆マスターオブワインへ続く国際資格が取得できる

各コースの最後にはWSET認定試験があり、合格すれば世界に通じるWSET認定の資格が取得できます。また、WSET修了コースであるDiplomaを取得すれば、ワイン界の最高峰資格であるマスターオブワインを目指すこともできます。

マスターオブワイン(日本在住の日本人として初の取得)
キャプラン ワインアカデミーにてDiploma修了

大橋 健一 MW

マスター・オブ・ワイン(IMW)、株式会社 山仁 代表取締役社長、株式会社 Red Bridge 代表取締役、英国インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)上級審査員、同ワイン・チャレンジ Sake Branch 議長、(独)酒類総合研究所認定 清酒専門評価者、IWC Personality of the Year 2016受賞。地元栃木県宇都宮市でワイン・和酒専門店を経営する傍ら、世界各国における数々のワイン・コンクールの審査員やワイン・シンポジウムの講師を務める。同時に世界的な日本酒啓蒙にも尽力。

マスターオブワインへの道、
それはWSETのDiplomaからはじまりました

私は酒類店を営む家庭で生まれ、大学卒業後から本格的にワインの勉強をはじめました。
1999年、全国ワインアドバイザー選手権で優勝した際、当時友人から『今のままでは世界にインパクトを与えられない。もっと上を目指さないと』と言われました。ちょうどその頃ニュージーランド出身でマスターオブワイン(MW)のサム・ハロップと出会い、ワインについてグローバルな視点での考え方や見方を聞き、MWに挑戦することを決めました。

そこから、
MWの受験資格であるWSETDiplomaを2006年キャプラン ワインアカデミーで取得。
当時のDiplomaは今のようなオンラインや対策講座などはなかったので、全て独学で手探りの中での合格でした。その後、海外での教育プログラムを臨み、6年間を勉強に費やし2015年9月にMWとなりました。

今、私の友人のDiploma holdersの方々も多くキャプラン ワインアカデミーの講師陣に名を連ねています。MWへ続くWSETDiploma を目標に、ぜひ、体系的にワインを学んでみることを、お勧めさせていただきます。

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ワインを体系的に学び、国際資格も取得できる
豊富なコースをご用意

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